忍び寄るタミフル耐性



http://twitter.com/swineflujpn/status/4576851027


"RT @TweetMedmail タミフルoseltamivirは活性型OCで排泄 (80%)。残り20%は下水処理プラントで活性化。京都大学の研究によ り河川に最大OC濃度300ng/l(西高瀬川)。パンデミック時
期に10倍高くなる可能性あり。水鳥体内でウイルス耐性化の充分な 可能性"

- パンデミック(H1N1)2009情報 (@swineflujpn)


http://twitter.com/swineflujpn/statuses/4577463597

日本河川での京都大学の研究「下水処理場でのオゾン処理Ozonationが活性型タミフル oseltamivir carboxylate (OC)を大幅に減少させる」Gopal Ghosh他 Environ Health Perspect [Online 28 Sept 2009]

- パンデミック(H1N1)2009情報 (@swineflujpn)

by internalmedicine | 2009-10-04 15:13 | インフルエンザ  

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